七海、31歳、ダンスインストラクター
僕は最近、見せあいアプリでダンスインストラクターをするレディと知り合えた。七海さんは31歳で、当然ながらのナイスプロポーション。推定Dカップとうかがえるバストは、上向き加減で僕のテンションも天を翔ける勢いだ。顔はまだわからないものの、インストラクターイコール美女と、46歳でおじの僕は確信していた。だいぶ年下ゆえに難易度も高いだろうが、やはり高ければ高い壁のほうが、のぼったときに気持ちがいいはずだ。
やり取りを始めてから4日目のこと。「もう腹が立つよー」というメッセージを夕方に受信。夜にいきなり通話を求められたが、性と無関係の展開だと察知した僕。
ここで下ネタをねじ込んでは失敗する。けれど逆に印象をUPする機会ではないのか?もう1人の、僕のなかの神が正解ルートの言霊を授けた。
想定通りの美女だった七海さんの、愚痴をとことんまでに僕は聞き続ける。ベテランインストラクターの先輩が底意地の悪い性格をしていて、かつ生徒数が増えたことで統制が取れず。
挙句の果てに生徒がダンスプログラムの内容に、物申してくるというわけだ。9割を肯定し、1割は助言をした。
ぴたりと胸に張り付くラフな格好を見ながらも、溜まりに溜まりあげていた後半であっても1時間の間、下ネタを我慢した。
翌日、心が晴れたという七海さんは「今までアプリした中で紳一郎さんが一番いい。今日の夜はどう?今日は愚痴なしだから安心して」。
オープンザ・ワールド。白のスポーティーTシャツと、裏側から突き刺さった突起物。
「お、おお、おお~~!」。僕は透けた乳首とノーブラの世界に、感動した。
「いきなりがっつかない人の方が、私、Hになれるから」。彼女の許容と、リクも可能ということで、僕は溜めあげていたものを欲望から吐露。
「その、お邪魔虫状態と化している、Tシャツを脱いで、美しいおっぱいぱいを見せてほしい…」。
ペロンとめくり、眼下に広がった美胸に純粋勃起。
「下半身を手で押さえてて、辛そうだねw次は…?」
「右手で乳首をコリコリといじりつつ、グニョングニョンとおっぱいぱいを揉みしだいてほしい…」。
「それだと私が1人Hしてるみたいじゃない~!」
「それがイイんだよっ。俺も、するよっ」
「じゃあ紳一郎さんからだよー」
珍宝をひたすらにシゴいていると、順応した七海さんも、ビューティー乳首を弄り乳も揉み始めた。
「Hな乳首だね…。オマンコも、触ってほしいって、きっと言ってる。指を突っ込んじゃおうよ」
すると、ぴちゃぴちゃとエロティックな音が鳴り響き「うおお!最高だー!」とヒートアップ。
「ああ、ああー!」と喘ぎ、スタンディングオベーションが巻き起こるほど、Hなサウンドが響きわたり、僕は猛烈に興奮しながら射精した。
努力が苦手な僕も、Hが絡むと頑張れるものだと、この日は大いに悦に入ることができたよ。