栄子、39歳、美術館パート
40代の僕はアラフォーのため、リアルでの出会いにおいて進撃できるフィールドがない。とはいえ、見せあいアプリなら成果を出せているため、今宵もログインして漁りに漁り続ける。今回見つけたのは、美術館でパートをしているバツ1の熟女、栄子さんだ。39歳でパイオツがでかく、脚も美脚だ。僕はすでにプロフ写真で何度も繰り返し妄想。さてどのような展開になるのか…。
ミステリアスな要素があるため、謎解きゲームを進める感覚で、メッセージ自体が楽しい。
週に3~4回しか働いていないのが気になったところなのだが、どうやら不動産を複数持つ資産家の令嬢だった模様。
「羨ましいなあ」とメッセージでも語ったが「いいでしょー」というお返事だ。僕が46年間生きてきた人生経験からすると、これは年下でも絶対に低姿勢でなければならないと察知。
性格は高貴。プライドをまとった薔薇のような印象で、褒めても褒めたりないというくらいの反応。
反対に僕も、無尽蔵の性欲がまとわりついているため、まあわからないでもない。さて栄子さんの性についてだが、見せあいアプリをしているわけだから、どういうところがHなのか、4日が経過した頃に聞いてみようと決意。
しかし嬉しいことに彼女から「紳一郎君ってモテないって言ってたけど、何をネタに1人Hしてるの?」という質問から、ステージの幕が上がった。
黒のカーディガンの下にチューブトップという、巨乳だからこそ出せる味。ベストファッションで登場した彼女の、気になる下半身はミニスカだ。
「大胆な海外セレブ風の、セクシーなお姉さんだなあ~」
「紳一郎君、思ったことを言うのね。私結構好きよ、そういうところ」
メッセージの印象通りの高貴な感じだが、愛嬌がありトークが楽しい。
「誉れ高いお胸、美脚、そう。俺は栄子さんが乱れたところを妄想し、オナニーしそうになっていたよ」と告げると…。
「で、何をいつもオカズにしてるの?」と言われたため「最近では人妻情事もののAVで、パイズリものや顔面騎乗のシーンで抜いているよ。ただ、栄子さんのを俺は見たくてたまらない」
はっきり言った。「正直すぎるわ…紳一郎君。とっても変態ね」。すると栄子はチューブトップを脱ぎ、続けざまにM字開脚をするのだが青の高級下着が眩しすぎる。
「オナニーさせてください、恥ずかしい姿を見てくださいって、お願いしないとダメだよ?」
「情けなすぎる僕の姿と、栄子の卑猥でHなカラダでオナニーすることを許可して下さい!」
僕は思わず正座をして120%のパワーで返した。彼女にとって理想的なリアクションだったようで「特別だからね」と、ブラを取ったうえパンツまで脱ぎ淫靡なオマンコも見せてくれた。
「おおお~!舐めたい、入れたい!ハメたい!栄子さん~合体しよう~!!」叫び声がこだまするほど欲情し、激しくしごく僕。
オマンコのズームアップまで見られ、ミラクルテンションで僕は射精。次は気分次第で栄子さんはオナニーを見せてくれるかもと言う。
楽しみで仕方ないが、それにしても離婚した旦那、馬鹿だな!僕が栄子さんを味わい尽くしてやる。