見せ合いに覚醒した40代おじ

バツイチ40代で見せ合いアプリに出会い覚醒!日々たくさんの見せ合いアプリで絶賛オナニー中!

エミリー、34歳、ハーフ

僕は現在46歳で、見せあいアプリに没頭中のおじだ。イケメン・イケオジのカテゴリに入らないため、相手にされないときはひたすらAVでマスをかく。最近は海外ものも日本メーカーで見るようになり、畜生、知り合いたいなといつもより熱気盛んであった。だが情熱的活動によって、今回は34歳でハーフの美女・エミリーさんとつながることに成功。Fカップどころじゃない、Gカップはありそうなバストとボディに惹かれていく…。

彼女は意外にも、そこまでメッセージを受信しないとメッセージで言うのだが、正直にプロフに日本人じゃありませんと書いているからだろう。

ハーフと書けば良いのに。そうは思うも、やり取りから、僕の接し方はとても平等な精神に溢れていると評価。

知り合った日のメッセージ開始時間は夜遅くだったが、驚いたのが翌日すぐにビデオ通話をしようという内容だった。

やっぱ個性があるなと思いながらも、即答でOKを出す。
「ばんわー!紳一郎さん、少しだけシブーい。話好きだけどいい?」

褒めているのか何なのか、やや変な言葉遣いではあるが、ノリが物凄く良くテンションの高さに僕も楽しくなる。

仕事はタトゥースタジオでの勤務であること、和食は大好き、でも電車は雰囲気が暗くて嫌い。などなど、あっという間に1時間が経過した。

しかし僕は退屈せず気分よく会話を続けている。なぜならアジアンテイストなノースリーブ姿で、はち切れんばかりの胸が視覚を刺激してくれるからだ。

「長くなってごっめーん!紳一郎さん、アタシのおっぱい見たいってさっきから思ってたでしょー?ずっと見てたからー」
「おや!?バレてしまったか~。男って、なんでこんななんだろうね、アハハ…」
「それに紳一郎さん、プロフに僕はおっぱい星人ですって書いてたしー」

下ネタに突入すると、一気にエロは加速。ノースリーブを脱いだ彼女はなんとノーブラ&と面積の小さな紫のパンティ姿ではないか。

タトゥーが胸元に入っているもののGカップというエミリーちゃんは、下向き加減を知らない、陽光に照らされたかのような輝きのロケットオッパイだった。

瞬時にムクムク…と息子が反応しズボンに手をかける。「勃ったのー?オナニーしそうだよねー?」

「シテも、よろしいかな…?」と、おうかがいを立てながら、同時にシコシコ始めてしまった。

そこで、通常は懇願しなければ開かれない、レディのオナニー。しかし自動ドアかといわんばかりに「アタシもオナニーしていい?」とHドアがオープンした。

「お、おお…」。彼女は極太のディルドを取り出し、椅子の着座状態から片脚を乗り上げる形でズボズポと突っ込んでいる。

「ああー気持ちいい~!紳一郎さんも気持ちよくなってー!」と、ダイナミックオナニーに僕も呼応し「最高の快感だよー!俺、エミリーちゃんのオマンコに、ハメたい~!」

「ああーん!」「うおおおー!」双方は、絶叫ながらにフィニッシュ。リアルでは遠距離なので会うのは難しいが、また是が非でも見せあいアプリでお相手してもらいたい。