千鶴、49歳、元AV女優
先日、ガラガラな夜間の電車に揺られていた際、車両内での移動中にリア充のキスシーンを見てしまった僕。わずかながらに勝ち誇ったかのような、野郎の顔を見て悔しさで一杯になった。同時に性欲も限界点に到達しており、半泣きモードで僕は見せあいアプリにアクセス。兎にも角にも、Hなレディとビデオ通話でお戯れしたいと熱が入り、苦戦の末…。49歳の美熟女・千鶴さんと知り合うことができた。
会話は、僕より3つ上なこともあって、人生経験からメッセージのやり取りが楽しい。人妻ではあるが、既婚者という見方ではない。
人妻はHな女性が多いという、凄まじく卑猥な価値観を持つ僕なのだ。ただ、現在主婦なのならば、過去の話もしてみたが以前の職だけは、かたくなに口を開こうとしなかった。
なるほど、立入禁止区域があるわけだ。ならばふれてはいけないなと察知。真面目トークが続くのだが正直、リア充のイチャつきをリアルで見たばかりだったので、下ネタやエロの要求をしたくてたまらないが我慢した。
しかしその我慢が実り、2週間後に嬉しい展開を迎える。僕が信頼できる男だとわかったために、何もかも語ってくれるようになったのだ。
彼女は元AV女優。有名ではないが、過去を承知のうえ旦那は結婚。だが、愛が薄れていく残酷な時の経過によってケンカの際、けがらわしい女といったタブーを発した様子。
それが引き金となりセックスレスは今でも続く。僕と千鶴さんだが、逆にエロは大解放状態。さてビデオ通話にて、彼女は眼福のセクシーランジェリーで登場だ。
「あー、最高の眺めだよ。俺、視力が2.0になっちゃいそう」
「ふふっ。紳一郎君は私が認めた男だから、私のNGは多分ないかも」
同時に脚を開き、黒&ショッキングピンクのHな逆三角形まで見せてくれる千鶴さん。
「あ、ああ…。興奮だ…。リク候補もありすぎて幸せな悩みが俺を悩ませるー」。
と言いながら、パンツを脱ぎ、すでにシコシコしている僕。
「し、失礼…!持っていなかったらごめんだけど。ディルドがあれば、それを床に置いて、ヤンキー座りっぽいモーションでオナニーを見せて欲しいです」
「あー、よくある、アレね。いいよ…」
ソワソワしながら待つこと1分、逸れたカメラが再度映し出すと、AVのオナニーシーンで見る光景が…。
「紳一郎君のチンチン、気持ちいいっ!ああんっ!」。最高のシチュエーションに我慢汁もあふれ、エキサイトしながら激しくなる僕のオナニー。
相互オナニーも大白熱で、ズポズポと入るディルドがエロすぎる。
「どう?イキそう?」と千鶴さんがベストタイミングで声掛けをしてきた。
「も、もうすぐ出ます、出しちゃいます!」と返す僕。
するとお尻を地面につけ、脚をパックリ開きながら「紳一郎君、出してー!中に出してー!」と、感涙級のシチュエーションで射精できた。
リア充カップルから見下された劣等感が吹き飛び、大満足の夜だった。