見せ合いに覚醒した40代おじ

バツイチ40代で見せ合いアプリに出会い覚醒!日々たくさんの見せ合いアプリで絶賛オナニー中!

奈央、43歳、人妻専業主婦

イケメンで、裕福なイケオジであれば、出会いやHにまつわるアプリで女性からのアプローチもあるのに…。メッセージを送るも失敗が当たり前の僕は、時にむしゃくしゃしながらも、性活を止められない。やっと射止めることができたのは、43歳の人妻の奈央さん。「子どもは居ますが、それでもいいって言ってくれる人」というプロフ文を見て、僕は狼煙を上げた。

つながれたのは、ビデオ通話の見せあいアプリ。彼女はセックスレス期間が4年で、子どもは2人居るらしい。

亭主は以前までは家事を手伝うものの、不況のあおりから転職したようだ。末に多忙を理由に手伝わなくなり、奈央さんがうながしたのは文句ではなく共同作業。

しかし「俺に偉そうなクチを聞くなっ!誰のおかげで専業主婦やれてると思ってんだ」という禁句が、軋轢を生んだ様子。

とはいえ僕にとっては好都合であり、ナイスアシスト!と心のなかでガッツポーズをする。

「俺だったら、ただでさえ魅力的な奈央さんが、家に帰るとお出迎えしてくれるわけだから、それだけで癒される」のワードに「毎日でも求めちゃいそう」と、紳士言葉にエロもMIXさせた。

子どもが居るためビデオ通話までに3週間を要したが、待ったのは僕だけではなく彼女も同じ。

登場した彼女は、ピンクの見目麗しい下着姿。
「ああ、眩しいな~。眼福ってこういうことなんだね。」
「褒めてくれてありがとー!」

フォルムの整ったCカップの奈央さんは、カメラをその美胸、ピンクのパンティーにも向ける。

「上下に移動させて、俺を興奮させてくれるなんて。すっかり俺のアソコもエネルギーを蓄えられたよ」
「蓄えられたってことは、出さないとマズいよね」

理解して(わかって)いる奈央さんは、指でHなパイオツをツンっと押す仕草を見せた。
「ああ、プニプニとした感触、触りたい…」
「触りたくなってきた?」

彼女は、ピンクのブラジャーをゆっくりと外していく。脱衣までの動作はスローモーション。

魅せるのは美熟女、熟れたHな女だから表現できる官能的要素。
「ああー俺を、許して!」

肉棒をむき出しに、僕は自律的にオナニーを始めてしまった。だが彼女は包容力があり
「全然許すー。男の人のオナニー見るの、好きだからもっとして~」。

何!?とは思ったが、奈央さんは続いてパンティーを脱ぎ、淫靡なオマンコを見せるものだから凝視しながらのオナニーは止まらない。

彼女も呼応して秘部へと指を差し入れ、けしからぬ音を立て、透明な汁もこぼれ落ちる。やや開脚した、体育座りに近い、椅子の上でオナニーを続ける奈央さん。

したたり落ちた汁が、アナルにまで届くエロティック度に「入れたい!突っ込みたい、そのオマンコ!」と僕は声を荒らげながら射精する。

どうやらキープしている男が居るらしいが「俺は二番手でもいい、是が非でもまた!」と、Hな奈央さんにお願いするのだった。