由依、30歳、家庭教師
自室に居るとき、何をするかというと見せあいアプリとAV鑑賞ばかりな変態の僕。46歳になるも性欲は若かりし頃と変わらず、この日も物色にふけっていた。今回、苦労したうえ、やっとこさ仲良くなれたのは30歳の美女・由依さん。Sっ気がある家庭教師の契約社員、かつプロポーションも秀逸なので、ライバルを蹴落とすまで時間を要したわけだ。
鉄則のMYルールは、一回り以上年下かつ美人だと分が悪い、とにかくSの女性には低姿勢でゆけ。
僕はメッセージのやり取りでは敬語も織り交ぜ、当たり前に美女なら褒められている、顔以外のパーツや性格を称賛し続けた。
加えて、下ネタは数日に1度しか挟まずガッつき過ぎないこと。攻略の神が降臨中だったため、すぐじゃないがビデオ通話の許可をもらう。
プロフ画像はスーツ画像で白のブラウスで、ボタンをだいぶ下ろした写真。なお、ブラジャー姿を見せてもらう承諾も数日後に得て、性欲メーターがぐんぐんと上がっていく。
時は来た。「ああ、こんな美人の由依さんと…嬉しくてたまらないよ」
「そんなに?そう言われると私も嬉しくてテンション上がるなー」
夜の21時で、かつ自室同士なので彼女はスーツ姿ではないが、白ブラウスですでにボタンが3つも外れている。
わずかながらに由依さんが動くと、黒の下着がちらりとHな挙動を見せているからだ。
世間話を15分前後続け、僕の視線がずっと胸元にいっていたため「ねえ、さっきからずっと胸見てるでしょ」
「お、おわ!ごめんよ、いや、ごめんなさい…男を虜にするHなお胸だったからつい…」「低姿勢で偉~い。私、オラオラ系ほんと嫌いだから、紳一郎君そんな怯えなくていいよ」。
「由依さんは、神様だ。女神様かっ。ああ、癒されまくりだから、その回復とエロスの泉にも飛び込みたいよ…」
「紳一郎君、やっぱ変態ね」
ドキッとしたが、ブラウスを取り、夢の詰まった胸をあらわにしてくれた由依さん。フロントホックの黒ブラのホックを外し、チラッと見えた美のB地区は淫靡模様。
「これで勃起しない男はいないよ…。由依さん、ぼ、僕のオナニーを許可してもらえますかぁぁ」
「しょうがないなあ、じゃあパンツだけ見せてあげるから、これをオカズにして」
ミニスカ大開脚をした彼女と、同時にオナニーを始める僕。
「恥ずかしいこと、情けない言葉をたくさん言ってみて」と言われた。
しかし僕にとってこれはお手のもの。考える必要もなく言葉は紡ぎ出す。
「おパンティーが食い込む、Hなおマンスジに興奮しますっ。オチンチンが悦びの声を出していますぅ~!いと、舐めとうございます」
正直に吐露したところ「あーん。なんかHしたくなっちゃう~」と由依さんは、パンツを脱いだ。
クリを人差し指で弄り、中指をオマンマンに入れているではないか。「ご、ご褒美に感激ですぅ~!由依先生~!」と、大エキサイトのままに射精した。
2回目もOKをもらえているため嬉しいが、モテるハイビジュだからやはり一抹の不安はある。