睦美、44歳、駅ビル雑貨店
性欲を満たすことが生き甲斐で、僕はアラフォーなのに衰える兆候がまったく見えない。欲は、リアルのみならずネットでも。特に見せあいアプリはリアルほど難度を伴わないため大好きで、今回は44歳なのに綺麗な睦美さんと知り合うことができた。Uネックの格好で、やや屈んだ状態でのプロフ写メは神々しさを放っている。なぜなら僕が大好物の巨乳、白く輝く谷間が写されていたからだ。
今回の僕は自分と相手の睦美さんを分析中で、実に冷静沈着になれている。たまに暴走し、もっと脱いでと単なるおじさんになり失敗することもあるからだ。
彼女が現在駅ビルに入るテナントの、雑貨店で勤務していること。バツ2ではあるが、バツ付きということから、心を開けば大胆になってもらえると仮説を立てる。
またプロフの写真は、おっぱいを見てほしいという願望も備えもつ。失敗したくないから分析は欠かせない、だけどもだけど、性欲は抑えきれない。
メッセージは小まめで印象ポイントを稼ぎ「ああ、睦美さんの美胸、少しだけでもいいから見たいな…」と、言葉を手紙にのせるかのごとく、想いを込めて送信。
2週間後に扉をこじ開け、僕は魅惑のワンダフルワールドにロマンティックな飛行をすることができた。
ビデオ通話が始まり「嬉しいよ、メッセージのやり取りをしていて心から楽しいって思える睦美とこうして…」など、ボディのほかに性格も褒めながら策を弄していく。
「紳一郎さんは既婚じゃないし、マメだから私も楽しくて。見せ合うの全然イイって思ってるから安心してね」。
菩薩様ではないか。感銘を受けた僕は、リクエストの許可も同時に頂戴したので、隠すことなく思い切り願望を伝える。
もちろん、現在彼女を守護しているUネックニットとブラジャーを取り、生まれたままの姿を披露してもらうことだ。
ガバっとニットを脱ぎ、ホワイト&ピンクで花柄のブラが眼前に広がった。続けてブラのホックを外し、Eカップ巨乳がダイレクトに…。
流れるようにスムーズな進行に、僕の珍宝にも電流が走り、エレクトした。
「睦美さん、俺、もう我慢できないよ…」
「オ、オナニーをするのかな?」
「ダメかな?それともいいかな?」
「いや、見てみたいの。だから、シテ」
はあはあと興奮のままにシゴく僕は、彼女がキャスター付きの椅子で左右にソワソワと揺れていたので「睦美さんも、解放しちゃおうよ。しちゃおう」と投げかけた。
首を縦に振り、パンツを脱いだ彼女。濡れているのがほのかにわかり
「睦美さんは素敵な人で、Hな人だ。思い切り指を出し入れしてみて」
「ああっ…。ダメダメ~。感じちゃう~!」
とろりとしたヌメヌメ感、ぴちゃぴちゃと音を立てる卑猥マンコ。
「あ~睦美さんの愛液、飲み干したい~!」と、クンニシチュエーションをしながら大射精。
のちに大人のオモチャも持っていると聞いた僕は、2回目もOKをもらえたので今から待ち遠しいばかりだ。