美穂、39歳、コールセンターリーダー
最近見せあいアプリで知り合えたのは、39歳でバツ1美女の美穂さん。身長は161cmでスラッとした華奢なスタイルをしていて、Bカップとのことだ。プロフ写真は脚が映っており、ミニ+タイツで太ももと伸び切った肢体が美しい。絶対領域に侵入して舐め回したい…。アラフォーの僕は彼女にアプローチをせずにはいられなかった。
メッセージからの返信はあったが、すんなりは行かない。それは僕がおじ年代というのがとどのつまりだろう。
世間話をしながら下ネタも混ぜたが、話題が早すぎと釘を刺されてしまった。彼女はコールセンターで働いているという。美脚とどんなパンツを愛用しているか、妄想しながら僕は彼女の愚痴を聞くスタンスへ。
リーダーポジションにいるらしい美穂さん。最近ではZ世代の新人の聞き分けが悪く、教育に支障をきたし、上司からは板挟みにあうなどストレスも多い模様。
46歳で年上の僕は、親身になり彼女を励まし、転職も視野に入れた具体的アドバイスを施した。
信頼をもぎ取り、ようやく仕事の話から下ネタの話へ移行できたのは2週間後だ。もう少しで熟れた実が木から落ちそうなので、僕は全力でビデオ通話に挑んだ。
「ちょっと待たせちゃったかな?私、安心できる年上の男性じゃなきゃ心を開かないところあるから、待たせてごめんね」
「いやあ、俺美穂さんよりだいぶ年上だから、関われているだけでも嬉しいよ。それに、俺が待ち望んだこの瞬間も来たことだし、エネルギーに満ちあふれてきてるよ」
「アハハ。でも心開いたら私、結構…」
「結構とは、具体的に知りたいよ。たとえばおパンティーを見せてくれるとか?」
「え?パンツくらいなら全然OKだよ」
プロフ写真と同じ格好で、すでに色欲そそる格好の美穂さん。脚の先は地面につけ、椅子に座った状態でご開脚。
「ねえ、ちゃんと興奮した?」
「興奮どころか、チ、チンポがおっきしてしまったよ」
「え!?それって我慢できなくなる感じ…?」
「もちろん。良かったら、脚を椅子に乗せてM字開脚してもらえるかな?」
「うん、いいよ…」。美しき青きパンティーが鮮明に見え、僕は本能のままにオナニーを始める。
「オマンコも見たいな…」
「え、初回からそこまでは、ダメだよぉ」
暴走モードになっている僕はさらに「ねえお願い、頼むよー」と続け、彼女は「なら、これなら…」
そう言い美穂さんは椅子からベッドへ移動し、四つん這いでミニスカをめくる。垣間見えるのは、突き出たBIGHIPと肉付きの良さ。
そうして「ああ、出ちゃう~!」と、欲望のままに射精した。しかし初回から理性を失いオマンコまで要求してしまった僕は、無理強いをした罰だろうか、切られてしまった…。
イイ女だったのに~!