見せ合いに覚醒した40代おじ

バツイチ40代で見せ合いアプリに出会い覚醒!日々たくさんの見せ合いアプリで絶賛オナニー中!

莉愛、29歳、ウェディングプランナー

僕は46歳のおじにもかかわらず、癖はSでもMでもある。つい最近、Sっ気の強い女性とビデオ通話で遊んだ際に快楽を覚えたのだが、ハードルを上げてしまうのが僕の悪い所。しかし性方面なら努力を惜しまない僕は、見せあいアプリで29歳の年下女性と今回仲良くなれた。身長164cmのCカップで、プロポーションが眩しい莉愛ちゃんだ。

プロフには黒のミニスカ&あみあみの網タイツ写真が載っており、セクシーな秘書を彷彿とさせられる。職業はウェディングプランナーと書いているが、Sっ気がありそうなギャップ差に惹かれる。

やり取りを始めてくれた理由だが、莉愛ちゃんが「ちょっとSっ気があります」と書いていたプロフを見たので、自分のプロフィールを少しばかりM男寄りに編集・更新したのが良かったようだ。

でなければ、40代のオヤジがそのままメッセージを送っても未読でポイだからだ。とにかく低姿勢で、彼女の悩みや愚痴を聞くスタンスをまずは取る。

悩みは意外と薄給で、彼女の職場は業績の浮き沈みが激しいなど、とことんエロの扉を開くために頑張った。

そんな折、たまに新郎を見ていたら寝取ってしまいたくなるという、良からぬ妄想もしてしまうという言葉が出た。

僕は超反応し、ほのかに滲むサディズムに惹かれ、猛烈アタックからビデオ通話につなげられた。まずは昨日や今日の出来事からの話題で、10分後に急展開。

「紳一郎さんって、Mなのね。なんか可愛い」
「か、可愛い?でもアラフォーだから、わ、悪くない。いい気分になってしまうな」
「私の脚、ずっと最初から見てたでしょ」
「ギ、ギクっ!御名答だ…。綺麗な莉愛ちゃんに言われるとドキッとする」

ミニスカ+網タイツの格好が眩しい。
「俺が好きな、プロフと同じ格好をしてくれるなんて、素敵と思ってね…つい」

そこで「男ならハッキリ思ってること、打ち明けないとね」と彼女が言う。
「俺は、莉愛ちゃんの、おパンティーを見たい…」。

しかし「見たい?見たいです。見せてください、でしょ…?」という語気の強い言葉が発せられた。

マジックワードで聴覚を刺激された、僕のアドレナリンがみるみる放出されていき、自分でも想定外の言葉を発してしまう。

「見たいです、見せてください。莉愛さんの、Hなおパンティーが見たいです」
「…。」無言の反応から、ニヤニヤとする彼女。股にカメラを向け、脚を開いた瞬間、再度カメラを戻してしまう。

彼女が柴犬を飼っていたという話を思い出し、「み、見せてください、莉愛さまっ!ワ、ワンっ!」と、僕は四つん這いになり、珍宝をシコシコしながら懇願していた。

「合格~~偉いっ!」と彼女は言い、卑猥過ぎるM字開脚を見せつける。赤のHなパンチラを見てひたすらシゴき、欲情から「オマンマンも、見せて下さい~!」と、やはり欲は制御できず発した。

「まだ許可するわけないでしょー?情けない姿を見せて、精子も見せてみなさいよ」
「ううっ!」その瞬間、淫語と艶姿のMIXエロスが僕を包み、大量に精子をぶちまけた。

僕はだいぶ従順になれたようで、次の約束も取り付けられたが、沼にハマっていきそうだ…。