見せ合いに覚醒した40代おじ

バツイチ40代で見せ合いアプリに出会い覚醒!日々たくさんの見せ合いアプリで絶賛オナニー中!

薫、48歳、観光スポット飲食店

美白肌の年下女性が基本的に好きだけど、魅力的な熟女なら時に同年代・やや年上でも構わないのが僕のスタンス。見せあいアプリにハマる僕は現在、性欲はうなぎのぼり中だ。失敗が当たり前の年下よりも、年上を優先してターゲットを探索していた。そんな折、46歳の僕より2つ年上の美熟女風のレディ・薫さんを発見。口元と胸元を写した画像からは、ただならぬエロスが滲み出されていた。

仕事の休憩中の検索だったけど、恐らくDカップはあると思わしきバストの膨らみに感銘を受ける僕。

妄想が捗りすぎて仕事に戻るのが遅れてしまった。プロフには年下の男が好きと書かれており、あとはM男が好きといった類いの文が。

Mにはなれる、一応は年下…。メッセージ文を熟考し、願いを込めたメッセージは無事返信があった。

薫さんの仕事は飲食パートで、商業施設が並ぶ観光スポットが職場とのこと。経済力のあった前夫からの離婚慰謝料や養育費がたんまりと、さらに預貯金もゆとりがあるためバイトで食いつないでいけるようだ。

出会いはもう歳だから自信がないというが、そこに隙を見つけた僕は勇猛果敢にアタック。

胸の谷間といった、プロフ画像しかわからないが、それでも僕は褒めちぎった。男が好きなカラダで、見ていると興奮すると、セクシーだと。

ビデオ通話の日時が決まり、いざつながってみると、薄手のニットという誉れ高い服装で薫さんは登場してくれた。

「薫さん、想像以上の美人でびっくりしたよー。前日から楽しみすぎてあまり寝付けなかったよ」
「紳一郎君も、プロフ写真よりイイ男に見えるよ?」
「本当に?イイ男ってあまり言われたことないから嬉しいな」

嬉しい褒め合戦中だが、僕はニットの裏側から刺さる乳首の突起にすでに気付いていた。
「紳一郎君、好きなの?」

薫さんはツンツンと胸をタッチ。Hな仕草に加え、柔和な質感が伝わってきたため「ここは、もっと、大胆に…生のおっぱいなどを、お願いできませんか…!」

「わかった…。じゃあ…。1、2、3~」と、ニットをめくりカウントし「ほわぁぁ」と喜びの声を出した瞬間「おしまい~!」と、ニットという名のカーテンが降りてしまった。

本気で悔しかったので「しょ、しょんなあー!」とガチ叫びしてしまう僕。「ん~~いじめるの楽しい~」と彼女は上機嫌。

ただ、薫さんにとっての想定外は、エロ仕草だけで僕がすでにオナニーを始めていたことだ。

「え…びっくりしたんだけど~!」
「薫さんがHだから…Hなカラダを見て俺はシゴかずにいられない…」
「じゃあサービスしてあげる…」

彼女はカメラを下半身に向け、黒のパンツを写し、生地をめくった。
「うわぁ、マンチラだ…たまらんよー!」

淫乱マンチラの卑猥ぶりに、たまらず僕は射精をした。次は彼女もオナニーを見せてあげていいかも、そう言ってくれたので次回も楽しみで仕方がない。