見せ合いに覚醒した40代おじ

バツイチ40代で見せ合いアプリに出会い覚醒!日々たくさんの見せ合いアプリで絶賛オナニー中!

桃香、36歳、マッサージセラピスト

いま現在、見せあいアプリのモニターに映っている桃香さんは、36歳のセラピスト。マッサージ店で奮闘中の女性で、猛烈なアプローチからつながることができた。ビジュアルは中の上という印象で、決して凄い美人とはいえない。しかし、性獣と化している僕にとっては、美のフィルターがかかっているかのごとく彼女に惹かれていく。

なお、バストはDカップのやや巨乳寄りで、僕にとってはそれだけでも高評価ボタンがあれば連続で押したくなる。

ただ、すぐにビデオ通話でHなことを求めたら、事を仕損じてしまう。そう、過去の失敗で苦悩したもう1人の僕が警告。

なので、石橋を叩いて渡るように、仕事の悩みからおうかがいを立てた。意外だったのは、下ネタのきっかけは桃香さんからってところ。

「おじさんで嫌なお客は涙しかないけど、素敵なお客だったら、密接なのがたまにムラムラするの」と言う。

ちょっぴりSで、十二分にHな面もある、確信できた僕は恐る恐るビデオ通話を打診。許可を得て、下着姿からつながって欲しいというリクエストもした。

現れた彼女の姿は、ピンク色に包まれたランジェリースタイルだった…。
「桃香さん、刺激的すぎる。俺、桃源郷に迷い込んじゃったみたい」
「紳一郎さんって、私の想像以上にスケベ~」

ヒヤッとしたが、桃香さんが笑みも浮かべた一瞬を僕は見逃さない。
「見ていると、精子がアソコから出たい、出たいって言ってるみたいに興奮しちゃうよ」

すると「ブラ外したところ、見たい?」と聞かれたので高速で首を縦に振る。しかし彼女は「どうしようかなあ」とタバコを吸い、焦らしてくる。

「S女様じゃないか…こういうのも、いい、ねぇ…」。サドでもマゾでもある僕はオールオーライ。

続いて桃香さんが繰り出した攻撃は、パンティーをわずかにずらしたエロ大魔道士モードの仕草。

「ヘアが、素敵なお毛けが見えてる…魅惑のジャングルをかき分け、舌のローラーで縦断横断したいよ…」
「あん…もう…紳一郎さんったら…。もう~濡れた」。

ここで言葉がカウンターになったのか、”隙ありー”と思った僕は「一緒に、オナニーしよう。ところん、いっちゃおう」とお願い。

チュプ…ヌプププ…と指が入る瞬間を目の当たりにして、秒速でオナニーを開始した。
「ヤダー、音が響くぅ。音楽つけていい?」
「見せる、聞かせるという喜びを優先しようよー!」

断固拒否させてもらったが「紳一郎さんのオチンチン欲しい!」「俺も桃香さんのオマンコにぶち込みたい!ああー!」と、大白熱のままフィニッシュした。

欲を満たした僕は、そういえばやっぱり美人じゃなかったな、自分がおじだから当然か。と、賢者モードで冷静になり、次なる獲物を探すハンターモードと既になっているのだった。