加奈、42歳、外資系
46歳独身の僕の周囲は、当然のごとく既婚者ばかり。ゆえに友人は少ないけど、友達関係が継続中の男友達とはかなり親睦が深い。友達の1人も独身なのだが、街コンに誘われ僕は加奈さんと知り合った。ただ、住所は僕の住まいから車で1時間半かかる場所だったので、会うには多少面倒だ。そこで僕が夢中の見せあいアプリに誘ったのだけど、僕が求める展開が期待できそうで、今から楽しみで仕方がない。
加奈さんは42歳。胸はやや小ぶりな感じだが、身長は163cmのスレンダーボディ。また、結婚は1度失敗し、実家に引き戻された過去があった模様。
ストレス過多で転職の末に一人暮らしとなり、現在は外資系企業で働いているようだ。
現在に至るまで、波乱万丈もあったせいか、パートナーは5年もいないという。しかし、セックスは1カ月前にしたという言葉が。
やんわりと問い詰めると、たまにHをする、いわばセフレのような男は居ると…。妬いてしまった僕は、この話を聞いたことをきっかけに欲が増幅する。
僕だって加奈さんのHな姿を見たい、乱れる姿を…。スレンダーな美熟女が淫乱になり、僕以外の男からハメられているシーンも妄想してしまったため、居ても立っても居られなくなった。
ビデオ通話につながったとき、すぐ僕は彼女の格好に反応。ラブホテルにはだいたいバスローブが置かれているが、似たような服装をしているのだ。
「加奈さん、その脚、凄く褒められるでしょう?」
「え?言われてみれば、そうかも。でも胸はBカップしかなくて…コンプなの」
僕は巨乳フェチだけど、エロスの神が宿っている状態だったため「女性のカラダの魅力は胸じゃないよっ。俺はどっちかというと、お尻や脚がフェチだから」
模範解答ができ「え?嬉しいんだけど」という良好な反応が。
「キレイでHでもある、その太ももは男を惑わせるね。俺、もう狂っちゃった」
「ハダカにならなくていいなら、なにか、希望があったら…」。許容の言葉に思わずドキッとした。
「バスローブをめくって、おパンティを見せて欲しいな」
「パンツくらいならOKだよ。こう…?」
ベッドの上でバスローブをめくり、垣間見えた下着はブラック&ショッキングピンクのHコラボ。
体育座りからうかがえる眼福ランジェリーを見て「Hな逆三角形だね…。ごめん…」。
僕は鋼と化したイチモツを取り出し、オナニーを始める。
「あ~。紳一郎さん、大きいサイズ…。入れて欲しくなっちゃう」
「入れて欲しくなる?もちろんそのつもりだよー」
激しくオナニーをしながら「後ろを向いて、バックスタイルになって。挿入するから」。すると加奈さんはそのまま僕に従い「恥ずかしい…」と言いながらも桃尻を見せつけ、さらにパンツも脱いでいるじゃないか。
「ハダカは無理と言ったのに、Hな女神になっちゃったんだね…入れるよー」
「ああ、実際にシテるみたい!いいわこれ」
彼女はついに全裸となり、卑猥過ぎる肢体とマンコまで披露。超絶興奮のまま射精し、僕は愉悦を覚えた。
さて、セフレがいるのもわかっているので、今度はリアルで会って征服しようかなと思うようになった、僕の欲は止まらない。