由佳、40歳、専業主婦
若い女性も熟女も好きな46歳おじの僕は、ストライクゾーンが実に広い。最近は帰路に就いてからTVドラマを見ながら晩酌をしているが、不倫ものをよく見る。既婚者の女性はHな人妻、と妄想も働く僕はターゲットを絞った。見せあいアプリが大好きな僕は、物色してから3日目で惹かれる女性を発見。彼女は、40歳で専業主婦の由佳さんだ。既婚者ゆえに顔出しはしていないけど、脚を組んだプロフ写真にときめいてしまった。
パッションあふれるアプローチから、なんとかやり取りへ結びつけることに成功。旦那の浮気を原因とした反逆かと思いきや、結婚20年余の膨大な歳月が愛情を消滅させた、典型的な熟年不仲のパターンだ。
セックスレスはもう5年にも及んでいるとのことで、さらにムダ毛の処理もせず旦那は時折体臭まで放っているという。
そこに隙あり…!僕は絶好のチャンスを活かすため、入念なメッセージ交換からビデオ通話へと運んで行く。
通話が始まった際、由佳さんは自室にもかかわらず、薄手のブラウスにミニスカートの姿で登場してくれた。
「綺麗な脚だね。モデルさんみたいだよ由佳さん」
「あら、お上手~。でも、アラフォーなのにミニって痛くない?」
「ぜんっぜん問題なし。無問題だよ。膝枕、いや、頬ずりをしたくなるほどの美脚だよ。」
由佳さんは身長が167cmもあり、本当にモデルを過去にしていても不思議じゃないスレンダースタイルだ。
美人なのも高ポイントで、さらに彼女は美脚を見せつけるようにカメラへ映し出している。
「どんなパンティを穿いているか、どうしても気になってしまう…。想像していただけで、なんかアソコが反応してるよ」
「あー、紳一郎さん、相当溜まってるでしょ」
「溜まってるって言われたら、出したくもなるものだね」
「え…?」
僕はズボンを脱ぎ、彼女の反応をうかがう。反応は良好で、少し由佳さんはソファーの上で約15度ばかりその美脚を開いた。
「ああ、黒のパンティじゃないか…由佳さん、Hな下着を穿いちゃって…」
「そう…?じゃあちょっとだけ!」
パカっと一瞬だけ大開脚した、M字に僕は感動を覚えた。仕草に呼応するように、パンツを脱ぎオナニーを開始。
「あーん、気持ちよさそうに1人Hしてるぅ」。パカパカと開脚する、高身長美女が繰り出すパンチラに、精子が出てしまいそうだ。
「由佳さんも、ぜひオナニーを…」。彼女も興奮していることがわかっていたため、僕のお願いに応じてくれる。
パンティーを太ももまで下ろし、指を出し入れする由佳さんは、とろける透明な雫をこぼす。
「そのHなお汁を、俺は余すことなく、飲み干したい」
「やだ、凄くH…。でも舐められるの大好きだから、シテ…」
「一滴も残さず飲み干すよー、由佳さん、好きだー!」。やや暴走気味になり、精子を大量に出してしまう。
ドラマを見すぎたのか、恋愛模様のシチュも加えてしまったが、彼女に気に入られた僕。次の約束もこぎつけたので、次回も楽しめそうだ。