見せ合いに覚醒した40代おじ

バツイチ40代で見せ合いアプリに出会い覚醒!日々たくさんの見せ合いアプリで絶賛オナニー中!

彩乃、23歳、裏垢

昭和生まれの僕はITツールの進化についていけない時もあるけど、ネットでの出会いやエロ方面だと発展を心から喜んでいる。今回はSNSを通じ知り合った、23歳の彩乃ちゃんと仲良くなれた。目的は見せあいアプリへの誘導で、目標はオナニーまで見ること。顔はマスクをしているため、現時点では目元までしかわからない。けど、裏垢つながりのため、下ネタも言い合えるようになり、次第に熱が入っていく。

僕は46歳かつイケオジビジュアルを備えていないため、セックスは当然対象にならないだろう。

だから低姿勢を貫き、マメさを前面に出して、破廉恥な姿を見ることだけに専念。いいねやリプは当然ながら徹底した。

ただ、おじにとってはやはりハードルが高い。そして、できれば、Hなファンクラブに入ってほしいという打診があった。

畜生、とは正直思ったが、止まらない性欲とやり取りを継続しているから、僕は平身低頭を通すというマイルールに従う。

”3つのプラン”のうち、もっとも高いプランを選んだ。彼女はまだ多くファンがいなかったせいか、その行動を高く評価される。

プランはHな写真やオナニーの動画がある。もちろんお世話になったが、実際に見なければ目的は果たせない!

打診を続け、ようやく見せあいアプリに誘導が成功。
「嬉しい~!私の超絶ファンだから、えっと、できるだけリクに応えるね」。

開口一番、リクエストが通るという喜びの言葉をかけてくれた彩乃ちゃん。僕は彼女がコスプレをしていたなかで、制服姿をどうしても見たかった。

「制服姿のコスをお願いしていい?セーラー服の」
「もちろんだよ。ちょっと待っててね」

彼女が着替えを済ませるまでの間、ドキドキしながら待つ僕。
「おまたせー!」

コスチュームはカスタムが施されていて、制服はヘソが見えるショート仕様でスカートはマイクロミニ。

「もうすでに興奮してるのね。そんなに制服が好きなの?」
「うん…。学生時代、俺は童貞を捨てられなかったから…」

そして「ちゃ、着衣は前提で、立ったままパンツをずらしてみて」
「う、うん。わかった…」

スカートから下げられた白のパンティと、施された柄はまさに青春のガーデン。
「そこからスカートをめくって、オマンコを見せてほしい」

「結構実際に指示されてやると、緊張するね…」
めくられたスカートから見えたオマンコは、パイパンというめくるめく桃源郷だった。

「相互オナニーをしよう…!指を入れられるだけ、2本とか出来たら入れながら喘いでみて」

「はん、ああっ…!」椅子の上でM字開脚をしながらオナニーをする彩乃ちゃんを見て、夢を叶えたかのごとく、感動しながらのオナニー。

「指は1本しか入らないよっ。でも気持ちいい」
「最高だよー。締まりがいいってことだな!ああ、入れたい、出したい!」

最高潮のまま、僕は大量に精子を放出し、大満足の瞬間だった。ただ、城を制圧した勇者の心境になったのと、彼女の有料プランに入ったからってのもあったな…。

そう思うと、やっぱり賢者モードのとき、次の女性を見つけなければと我に返ってしまう僕だった。

最近のコメント

表示できるコメントはありません。

カテゴリー