楓、41歳、百貨店勤務
見せあいアプリに依存中の僕は、今日も素敵な女性を探すことに全力状態。40代のおじなので、当然ながら切ない断りの言葉で枕を濡らすことも多々。しかし諦めたらそこで全てが終了するため、エネルギーが枯渇することはなかった。今回無事にやり取りが成功したのは、百貨店勤務で41歳の熟女・楓さん。お尻がプロフ写真にあったため、美尻も好きな僕としてはメッセージを送るしかなかった。
お尻を崇拝する僕は、多大なる”愛”をメッセージに乗せ、返信をもらう。セクシー画像にはどうしても弱く、アプローチに多少熱が入りすぎたが、求められて嬉しくなったとの言葉をいただき、ビデオ通話が開始。
そこにはどう考えても30代前半にしか見えない、ショートヘアの美女がソファーに着座していた。
また、絶妙にはだけたキャミソール姿で、バストもD~Eはありそうだ。テンションがUPした僕だが、ここは冷静に無難な世間話から切り出す。
15分ばかりが経過した頃、同い年で付き合っている、パートナーの日常が怪しいという話が。
求められることもなく、ホテルでは酒を飲みTVを見るという、女性にとって許されぬ対応からの”反逆”だったようだ。
ただ、欲は満たしたいという楓さん。僕も、欲が止まらない点から、開始30分で見事に意気投合した。
「楓さんのお尻って、ハリとボリュームがあって物凄くHだよ」
「Hってなによーw」
「だって、セクシーすぎるもん。見たいもん」
「でも、そう言ってくれるのは嬉しいかな…」
彼女はソファーに座ったまま、少しだけゴロンとするようにして、カメラを下半身に向ける。
「キャミを、めくって…!」僕のお願いから応じてくれた楓さんだが、むっちりとしたお尻と赤いパンツがうかがえるという、悩殺パンチラが眼前に広がりを見せた。
眺め入るようにガン見する僕と、右手が股間にいっているところも見られてしまう。
「オナニーしようとしてるでしょ?我慢できないの?」
「できる男なんていないよ。楓さんは、罪なカラダをしてるから…」
間もなくシコシコと開始したのだが、オナニー姿を見て楓さんは「私も我慢できない…」と言う。
「シテも、引かない?」と言われ、するわけがないのだけど何か不安になることでもあるのかという疑問が頭をよぎる。
「絶対に引かない、というか見たいしかないんだけど」。次の瞬間、カメラをテーブルにセットした楓さん。
これでは会話が…と思いきや四つん這いになり、パンツもずり下げ、バックスタイルでオナニーをしているじゃないか。
「エロい、エロすぎる」そう連呼し、激しくオナニーをする僕。「指も激しく出し入れして、思い切り喘いで!」
情熱を伝えたいがために叫び、彼女はズプズプと卑猥過ぎる音を立て、Hに鳴く。辛抱ならず、思い切り精子を放出してしまった。
戻ってきた彼女から「紳一郎さんも出しちゃったのね。気持ちよかった?」と聞かれ「もちろん、病みつきになりそう」と返した僕。
次の約束の日も、待ち遠しくてたまらない。