見せ合いに覚醒した40代おじ

バツイチ40代で見せ合いアプリに出会い覚醒!日々たくさんの見せ合いアプリで絶賛オナニー中!

貴子、48歳、人妻、元キャンギャル

40代で見せあいアプリに夢中の僕は、いつもは30代~40代で年下の女性とビデオ通話を楽しんでいる。だけど今回、46歳の僕より2つも上なのに、若見えの美魔女・貴子さんと知り合うことができた。彼女は48歳にもかかわらず、元モデル?芸能人?というほどビジュアルが高い。これは狙うしかないと本能が察知し、ムラっと来たので、メッセージからアプローチを続けた。

口から上のプロフ写真がないけど、口元をはじめデコルテラインまで美しく、フェロモンがムンムン。

またバストも推定Dカップはあるように見え、早くも下ネタを投入したくてたまらない。だがここは我慢し、まずは職業にまつわる話からメッセージを重ねる。

1回目の見せあいアプリにて。どうやら彼女は既婚者で、主婦の時代はキャンペーンガールもしていたという。旦那だが、カーイベント会場でナンパをされたのが出会いのきっかけだったらしい。

なるほど、どうりで比倫を絶するプロポーションだったんだなと、納得。ただ、彼女たちは40代に突入し、2~3年前から旦那が貴子さんを求めなくなったようだ。

続けて、結婚してから20年は経過しているとも聞いた。でも、旦那は貴子さんのカラダを若い時からずっと堪能していたのかと思うと、情熱と嫉妬心が芽生える。

だからこそ、熱情をもって貴子にアタック。扉をこじ開け、2回目にて僕はようやく彼女のヴェールを剥がすことができた。

「私ってそんなに魅力的に見えたの?なんだか嬉しい…」。5分ほど話したあと、彼女のキャミソール姿を見て、僕がベタ褒めをしたからだ。

「胸元、谷間がとってもセクシーだよ。どうして旦那は求めないんだろう?俺なら毎夜だって貴子を抱きたくなる」と、本音と下心が混ざり合いながらも伝える。

「抱きたいって、なんかジーンと来た」
「キャミを脱いだ、神秘的なBODYを見たい…」

貴子さんは、クスっと笑いながら首を縦に振り、黒のキャミを脱ぎ捨てる。
「おお!びっくりした!」と思わずうなったんだが、驚愕なのは下がノーブラだったこと。

「1回目、期待に応えられなかったとき、切なそうな表情を見せていたから…」
「いや、感動だよ…。感激してるけど、勃起も収まらない…やばい」
「アラフィフが近い私なのに、こんなに興奮してくれるなんて、私もやばいかも」
「貴子さん…一緒に、やっちゃう?」

そうして相互オナニーが開始したのだが、元キャンギャルの貴子さんの生乳と長身から伸びる脚、生のオマンコに大興奮。

「うわぁ…Hだよ貴子さん、最大級にエキサイトする」
「私も…相互オナニーなんて初めてだから、すっごく気持ちいい…」

旦那が帰路につく前に、僕は貴子さんのすべてを見ている…最高のシチュエーションじゃないか。

背徳感も愉悦に変わり、エネルギー全開で僕は射精した。
「ふう、ふぅ…最高だったよ。また、次もお願いしていい?」
「私こそ、旦那のストレスから解放されそう」

ああ、見せあいアプリをやっていて良かった。