美沙希、37歳、スナック
最近仲良くなれた美沙希さんは、スナックで勤務をしている37歳の美女だ。男を魅了する世界に身を置いているからか、身長162cm・Dカップのバストにスレンダーなど、非の打ち所がない。単純な男の性(サガ)、完全にビジュアルにつられてからのアプローチだった。だが、常連というのもあり連絡先は無事に交換でき、願いを込めた見せあいアプリへの誘導も成功する。
ママとは元々知り合いだったため、誘われてからのスナック勤務のようだ。なお、僕より9歳年下の彼女は、お店では客の愚痴をこぼさない。
しかしママは地雷客の対応の時に逃げ、美沙希さんに面倒事を押し付けるなどが、主に彼女のストレス要因になっていた。
その類の話をLINEでひたすら聞きフォローをしていると、次第に彼女は僕に心を開くようになる。
そうして下ネタも許されるようになり、見せあいアプリの打診もOKをもらい、待ちに待った見せあいアプリが開始した。
「以前キャバをしてた時にもらった衣装なんだけど、こんなのでいい?w」美沙希さんは、胸元がぱっくりと開いた、目の保養にしかならない格好で登場してくれた。
「いやあ、生きてて良かったって思える瞬間だよ。喜びが止まらないし、下半身も、エネルギーに満ちあふれてきた」
「やっぱり、視線は胸元に行くのねー、この、H!」
僕は次に、美沙希さんが着用しているノースリーブドレスの、ショルダー部分をずらしてもらうリクエストをする。
必死の懇願から、両サイドの肩の生地が下方向に向かったところ、白の美しすぎるブラジャーが見えた。
ただ、凝視すると、乳首が透けているという、シースルー仕様のブラジャーだったんだ。
「おわ…!こ、これは…」。
ガサガサと、つい下半身の息子に手を伸ばしてしまった。荒ぶるキカンボウ状態を見てほしくて、思わずパンツも脱いで露出した僕。
「凄く大きい…ねえ、もしかして始めちゃうの?」。質問には無言で、首を高速で縦に振った僕は、白く輝くブラ姿を見ながらオナニーを開始する…。
生のおっぱいを見たいがために、「美沙希さんの、お…」と言いかけたところで、彼女はドレスを完全に脱ぎ、見つめすぎること不可避のボディを披露した。
「キレイすぎるよ美沙希さん…触れて、揉みしだきたい…乳首も吸いまくりたいよ」
「んーー!そんなこと言われたら…」
「美沙希さんも、しようよ、とことん一緒に気持ちよくなろうよ!」
そして彼女は白のレースパンティを脱ぎ、クリトリスを弄り始めた。
「時計回りにいやらしく動かしちゃって…美沙希さんもドスケベじゃないか…」
「やだっ!でも、感じちゃう…」
さらに指も膣へ入り、37歳の美熟女が、こんなことをしているなんて…と脳内も刺激され、たまらず精子をぶちまけてしまった。
となると直にセックスもしたくなってしまったのだが、そこは上手くはぐらかされている。くぅー、やっぱりイケメンが好きなのか。イケオジになりたいぜ!