見せ合いに覚醒した40代おじ

バツイチ40代で見せ合いアプリに出会い覚醒!日々たくさんの見せ合いアプリで絶賛オナニー中!

彩、35歳、調理スタッフ

施設内の調理スタッフとして働いているという、35歳の彩(あや)さん。ルックスは中の上、際立った美人というわけじゃないけれど、たわわに実った推定Eカップはあると思わしきバストの写真に惹かれてしまった。40代で見せあいアプリ中毒状態の僕は、彼女のヴェールを剥がしたい思いに駆られてしまう。

一回りほど下ゆえに、初顔合わせにまで時間がかかると想定していたけど、ベタ褒めメッセージが功を奏したのか、ビデオ通話まで難なく漕ぎつけられた。

序盤は、プロフの詳細を語り、仕事の話しという定番の内容からだ。時給が上がらないなどの愚痴があり、転職したほうがいいのではと思ったが指摘はせず、彼女の言い分をすべて肯定した。

そうして印象は上がり、20分ばかりが経過。彼女は、自身が大好きだという白ワインを取り出し「紳一郎さんも、一緒に飲もうよ」と提案してきた。

もちろん断る理由がないので、僕は冷蔵庫からビールを取り出し彼女に応じた。すると「あー火照ってきちゃった」と彩さんが言い、上下はパジャマだったのだが上を脱いでくれるという誉れ高いシチュエーションに…。

推定Eカップを包み込むブラジャーは、ブルーにレースをあしらった、ラグジュアリーかつセクシーなランジェリー。

「お、おおお…柔らかそうなおっぱいだ…なんと素敵な…」
「触りたくなった…?」
「うん…!揉んだり吸ったり、飛びつきたいよ」

ボルテージが上がる僕を見て楽しむ彩さんは「ねえ、1人でしているところ、見せて!」と僕に命令する。

見られることにも興奮を覚える僕に断る選択肢などなく、ズボンとパンツを共に脱いで見せた。

同時にオナニーも始めた僕を見て、彼女はブラ紐に手をかけ生のおっぱいを披露。合わせて乳首をまさぐっているが、次第に勃起する乳首と「はあはあ…」といやらしい声を出すシチュエーションに、さらなる欲が芽生えてしまう。

僕は彩さんにオナニーをお願いしようとしたが、「もうダメ…」と、彼女は自らパンツを脱ぎ、始めてしまったのだ。

「彩さん、濡れているのがわかる…しかもHな音まで…飲み干したいよ」
「ああ…!たくさん舐めて!入れて!」

過激になっていく彩さんは、こたつのテーブルの上に乗り、美脚を大開脚。身長は165cmと高かったため、脚から放たれるエロティックフェロモンと、滴り落ちる雫に大興奮の僕。

興奮メーターが上限を振り切ってしまい「彩さんのオマンコの中、最高だよ!」と疑似セックス状態というほど燃え盛ってしまう。

そして彼女はこたつそばの引き出しからバイブまで取り出し、クリに当てながら指を出し入れしている。

「彩さんー!出すよー!」「紳一郎さん、たっぷり出してー!」大絶頂を迎え、最高の見せあいプレイはフィニッシュへ。

お酒でエロスイッチが入るという学びがあったため、次回お願いする時は忘れないようにしておかねばならない。