明美、43歳、弁当屋パート人妻
弁当屋でパートをしているという、43歳で人妻の明美さん。見せあいアプリのプロフ写真には豊潤なバストがうかがえて、僕にはメッセージを送る以外の選択肢がなかった。熟れた肉体とFカップのバスト…。今すぐにでもむしゃぶりつきたい、そんな欲をいきなり出しすぎないよう、留意しつつ僕は攻略の策を練って練って練りまくる。まだ顔はわからないけど、それでもアタックをするのだから、僕はもはや完全に依存症に違いない。
「年齢が近かったことへの親近感。魅力にあふれる雰囲気などなど、明美さんのことがもっと知りたい」「お洒落な雰囲気もかもし出されていて、一緒に並んで歩くとそれだけでテンションが上がりそう」
などなど、ありとあらゆる褒め言葉をメッセージに乗せ、ようやく返信が。見せあいアプリをしている理由は、旦那が転職してから心のゆとりがなくなり、家族にあたることが多くなったのが第一に。
あとは、子どもが居るから家事をこなしつつ、パート勤務を強いられたということから、家庭仲も険悪になったのが原因だそう。
ならば必然的にセックスレスになるわけですが、はけ口に困るという明美さんの想いも、僕は全力で受け止めなければならないと使命感に駆り立てられた。
また家庭内の不調和が、僕と明美さんとのアクセスにつなげてくれたのだから、旦那を責めるわけにはいかない。
フィーリングが合うので、早くもお互いにビデオ通話をしたいねと語りあえるようになり、間もなく昼下がりの情事へと発展。
初顔合わせのとき現れたのは、明らかに僕とは不釣り合いな美人だった。既婚者ゆえ、わかるといえばわかることだ。
格好はトレーナーだが、Fカップだからか、ふくらみにすら妄想が捗ってしまう。
「ダサダサでごめんねっ!でもね…」。
でも、という言葉に対して僕が問い詰めると、明美さんは「こんな感じなの」と、トレーナーをめくる。
なんと中はノーブラで、豊満の生Fカップがちらり。「これは顔を埋めて、揉みたくなってしまう…全開で頼むよ…」
お願いをしたら「いや、いま実は子どもも近くの部屋に居るから、全て脱げないの」と、小声になった彼女。
シチュエーションに、異常なまでの興奮が芽生える。またトレーナーの裾をめくり、胸の上へ乗せてもらっていた状態なので、当然オナニーも我慢できず僕はすでに始めていた。
“言わなければならない”。使命感から言霊が舞い降り、僕は彼女にオナニーの指示を出す。
下のズボンとパンツを下げ、指を出し入れしながら、口に手を当て「はん…ああっ…!」と、小声で鳴きながら明美さんは音を立てオナニーをする…。
最高のシチュにもはや我慢ならず、思わず「出すよー出しちゃうぞー!」と叫び、大量のザーメンを放出してしまった。
人妻の魅力をとことん堪能した僕は、再度彼女に次の約束もお願いするのだった。