夏海、41歳、専業主婦
見せあいアプリ中毒状態で40代の僕は今回、41歳の美人妻と知り合うことができた。ミディアムヘアの夏海さんは、完全な専業主婦。バストはEカップで、上半身を写したプロフ写真が輝かしい。僕のように胸フェチなら、見ているだけで珍宝が反応してしまっても不思議ではないだろう。さて、こちらはプロフを作り込み、メッセージも重ねて好印象を積み上げているが、果たしてどうなるものか…。
「あら、お兄さん、見た目がアラフォーに見えない、素敵よ」
「本当に?イケメンと言われることなんて全然ないから、驚いた」
ビデオ通話はこのようにして開始し、反応は上々。だがいきなりネロネタを放り込むと失敗しやすいから、”言動・仕草から分析しろ”と、もう1人の僕が指令を出している。
脳内指令は、家庭状況を知り、愚痴を聞き出すこと。その後の反応をうかがうこと。探偵ばりに聞き込みをしたところ、旦那はセックスには飽きが来ているものの、溜った分は出したいというけしからん男だった。
しまいには就寝時に夜這ってくるなど、言語道断だ。しかし罵倒しては彼女が選んだ道も否定してしまうため「俺だったら、日常でキスをしたりスキンシップをしたり、夏海さんをとことん大切にするけどね。これだけ魅力的な女性なんだから」。
ヒットした言葉を繰り返し、ようやくこじ開けたのは40分が経過してから。エロティックオーラを放つEカップバストをわざと僕は凝視する。
「さっきから視線感じてたけど、おっぱい。相当好きでしょ?」
「もちのロンだよ。いま隣に居れていない現実に、泣きたくなってしまうよ」
微笑みを浮かべた夏海さんは、自らその美バストに触れ、揺らして僕に見せつける。さらにブラ姿にもなり、まずプルプルとした感触が視覚に伝わり、珍宝にも伝導した。
「揉んで乳首も吸ってしまいたい…見たい…」
「なら、もっとヤバくさせちゃおうかなー」
彼女はブラを取り、僕は大いなるH巨乳を見て悶絶。たまらずしごき始めると
「私も、かなり濡れてる…どうしよう」
と言うので「お互い、とことん気持ちよくなっちゃおう。脱いで、指も入れちゃおう」。
指示のあと、ベッドへ進んだ夏海さんは、160cmで脚長の美脚を開いた。無論もうノーパン状態なのだが、家庭内別居状態の夏海ルームはシングルベッドだ。
加えて、ベッド横のサイドテーブルをしきりに見ている。
「何かある?」そう尋ねたあと「引かないでね」と彼女は言うのだが、なんと極太のディルドを取り出したのだ。
ズプ、ズプ!卑猥な下の口に入るディルド、溢れ出るHな汁。さらに「オチンチン欲しいっ!ああー!」と淫乱な声も出している。
アラフォー女のエロの真髄を目の当たりにした僕は、我慢ならずに射精してしまう。
そこから亭主の居ない間に、僕たちはまた見せ合おうという約束を重ねたのだった。