莉緒、38歳、宝石店
38歳だけど、見た目は20代後半くらいに見える莉緒さん。宝石店で働いていますが、美貌はまさにジュエルと言わんばかりのハイビジュアル。知り合ったのは地域のコミュニティ。1点、彼女のような美しいルックスの持ち主なら、完全に独身・子無しというのはあり得ない。尋ねたところ、バツが2つついているとのことだった。
バツつきとはいえ、独身主義の僕にはノープロブレム。見せあいアプリに至るまで、僕は当然ながらさまざまな策を弄しました。
まず、恋愛だと子どもが相手にいたら、真の愛情を注ぐことはできない。でも、お互いに子どもがいなければ、意中の人には思い切り情が入るタイプ。
ちなみに彼女の若いときは”イケイケ”で、歳を重ねてからバツつきの自分に価値がないと、莉緒さんは仕切りに言っていた。
また、苦戦したのはやはり、40代の僕はイケオジのようなビジュアルじゃなく、取り柄がない普通のルックスだったのもあっただろうな。
だからこそ、心で全力奉仕するように時間をかけた。「過去の失敗は俺にもある。莉緒さんはどうみても独身にしか見えないし、子どもも居ないんだから大丈夫」など、毎日のようにフォローをした。
積み重ねた努力が功を奏したが、心を僕に許してからすぐに驚愕した僕。なんと、積極的になったのは彼女のほうだったんだ。
莉緒さんは心を開いてからは相手に一直線になり、エロも含め全ての欲をぶつけてくる女性。
2回目の見せあいアプリで、のっけから黒の下着姿になっている。彼女は、僕が前回漏らした「莉緒さんのHな姿も見てみたい」という言葉をしっかりと再現してくれていたわけだ。
「あと、胸もフェチって言ってたよね?」。そう言いながらカメラをズームアップさせ、ブラのホックだけ外した状態にした彼女。
「ネクストステージが、見たくて…。手を、手をもう一度…」
「なあに?はっきり言ってくれないとだーめ」
官能チックに言われるものだから、パンパン化したズボンが窮屈になり、僕は思わずズボンとパンツを下げてしまった。
手をかけ、外そうとしたり止めようとしたり、焦らす莉緒さんに「生おっぱいを、プリーズ!」と、つい白熱して叫んでしまう。
ブラを取り、あらわになったのはフォルムの整いすぎたCカップだった。突起した乳首と見目麗しき乳輪。
右手が高速で動き「揉みたい、オマンコも舐めたい。つまりセックスもしたい!」燃え盛る僕のオナニーだが、彼女もパンツを脱ぎアソコをいじっている…。
「しゃぶりたい…オチンチン欲しい…!」まさかの相互オナニーへの発展に興奮が止まらない。
「出る、出ちゃう!」。フィニッシュの言葉をかけると
「中に出して!」と卑猥な言葉もプレゼントされ、思い切り僕はザーメンをぶちまけた。
ただ1点。見せあいアプリ、相互オナニーが出来たら、直に会ってセックスをしたくなるんだよな…。