真紀、34歳、元CA
見せあいアプリで仲良くなった真紀さんは、34歳の現役OL。元CAでスタイルが良く、167cmでDカップ、さらにくびれもセクシーなプロポーションの持ち主。一回りも年齢が下だから、相手をしてもらえるように僕はプロフ作りと写真には気合いを入れた。明らかなモテオーラを発している彼女。だから若干苦戦はしたものの、小まめなやり取りとフォローが功を奏し、待ちに待ったビデオ通話が始まった。
真紀さんの格好は、薄いブルーのカーディガン。ボタンは留めているけど、中には重ね着がされていない。
また自室にはミスマッチな格好で、もしかして…下はノーブラ?そう妄想せざるを得ないため、早くも頭の中は期待・ドキドキが混同している。
なお、お互いは仕事から帰路についた後だった。だから仕事の話から始まったのだが、15分弱が経過したときに話題が一変した。
「ねえねえ、さっきから視線、ずっと胸元に感じてるけど~?」。ビクっとしてしまう。やっぱり女性は男が胸元を見ると、一瞬で見抜いてしまうのだ。
「ご、ごめん、何か胸元が色っぽくて、ミステリアスな雰囲気も漂っていてさ…」
「ミステリアスって何よwでもやっぱり、おっぱいフェチなのね」
「う、うん。正直、おっぱい星人だよ。真紀さんの胸は、そそられる…」
そりゃあそうだ。カーディガンを着用していても、胸が外に出たがっているようにすら見える。
「ははーん、もっと見たいって思ったでしょう?」
「もちろんだよ…さっきから想像しまくってる」
彼女がカーディガンを脱ぐと、僕の予想が当たっていて、プルンと形の良いおっぱいが露出された。
「素敵な乳輪だあ…。程よい乳輪の大きさ、しかもピンクの乳首…。H過ぎるよ」
「もしかして、勃起してる?」
YESと回答すると、彼女はここで完全に火がついた。自室なのにスカートだったのは、下も脱ぐを想定していてまさに小悪魔といえる。
カメラは下に向かい、片手でスカートを脱ぐ仕草が見えとっても官能的。また、ピンクの総レースのパンティが僕をとことん刺激した。
「ああ…なんてこった…。まさかHなランジェリーが見られるなんて感激しかない。」
「あ!私が許可する前に、オナニーし始めているし~」
エロ本で学生時代お世話になっていた僕が、ビデオ通話で女性の生おっぱいとパンツ姿を見て、我慢なんてできるわけがない。
「大興奮…いや、超興奮…気持ちいい!」
「ヤダ…超H」。
彼女もパンツの中に手を入れ、オマンコをまさぐっているのがわかり、くちゅくちゅする音が僕を最大限のエクスタシーに導いた。
「で、出るう!」そうして射精した僕は、かつてない世界観と喜びに浸っている。今度はパンツも脱いでくれるとのことなので、もう仕事がこれは手につかないかもしれない。