見せ合いに覚醒した40代おじ

バツイチ40代で見せ合いアプリに出会い覚醒!日々たくさんの見せ合いアプリで絶賛オナニー中!

元セクシー女優のマジオナニー

プロフィール写真にモザイクをかけていて、本性がまったく見えない女性が居た。シーンは見せあいアプリで、プロフ文には、”嘘をつかない優しい人限定”とだけ書かれている。僕は優しい、癒し系と過去に言われたことがあったため、条件を満たしているのがわかった。美人じゃなく残念なルックスかもしれない。ただ、直感が大丈夫と言っていて、予想は的中する。

メッセージには気合いを入れ、時間をかけ仲良くなったのだが、眼前に映ったのはモザイクが取れた1人の美熟女だった(37歳で、あかりさんという)。

会話はなんと1時間にも上った。世間話から入り、自己紹介の続きや過去についてだ。なんと彼女は過去にAV女優だったことを明かす。

この時点で驚愕したが、メジャーではなくマイナーで、グループものなど企画系が多かったようだ。

「なるほど…。だからぼかしを入れていたのね」
「そう。たまにね、賞味期限が切れた女だとか罵倒されることがあったから、まず私はSNSを辞めたの」。

また、リアルでも過去を打ち明けてから結婚が破談するなど、辛酸をなめることも多々あった模様。

ヴェールに包まれていた謎が解き明かされ、ムードは一変して明るくなった。しかし闇深い過去話を聞いたため、エロに持って行く度胸とタイミングがつかめない。

そんな中、あかりさんの方から「すぐ女に性欲をぶつけなかったの、偉いぞぅ」とお褒めに預かる言葉を受け、胸を撫で下ろせた。

「んーと、確かプロフに巨乳フェチって書いていたよね?少し見てみる?」
「うんうんうん!ぜひぜひ」

すると、ロングTシャツを脱いでくれたのだが、明らかに高級だというのがわかる悩殺ランジェリー姿が僕を眼福状態にさせる。

またかつてはエロスの女神として活躍していたことから”理解”していて、同時に乳を寄せる・上げる仕草を見せた。

「くあ!これはたまらん、我慢出来ないよ…」
「オナニーしたくなった?たくさん現場で見てきたから、思い切り興奮させてあげる。始めちゃいなよ」

すぐに息子を取り出し、オナニーを始めた僕。
彼女は大胆にも椅子の座面に脚を乗せ、M字開脚をしてみせた。さらに

「アソコも見てみる?」あかりさんは、オマンコを開き、”くぱあ”を見せてくれたのだ。
「こんなのがマジで見れるなんて~やばいやばいー」

ほとばしる快感と止まらない右手。しかし
「まだ出しちゃダメっ」

脚を閉じて寸止めをされてしまった。合わせて、我慢汁もあふれ出るが今度は女豹のポーズを取り、後ろからオナニー姿を見せつけるあかりさん。

「さすがにもう無理だよー!」
「なら、ゴックンを想像しながらイッて!」

舌を挑発的に出す姿を見て、ドキドキのなかで僕は射精する。
気に入ったから、今後も仲良くして欲しい旨を伝えたところ、見せあい後も意気投合。

「私、蓄えだけはあるから、今度新幹線で会いに行ってあげようか?」と言われたのだが、アラフォーで良い事が起きるなんて、人生ってわからないもんだな。