オンライン秘書の潮ふき
オンライン秘書をしているという、元OLの美女・葵さん。34歳で、40代の僕よりだいぶ年齢は下。身長164cmでモデル体型、かつ美しいビジュアルなのだから、当然ながら見せあいアプリで進展を果たすのは一筋縄ではいかず時間はかかった。とはいえ、こうして応じてくれた背景には、僕が備えていた純粋で小まめな性格が関与していたんだ。
当初はメッセージを送るも、短文で返されたり愚痴がまじっていたりの内容が多め。ちなみに僕は高校の時からの親友から、見せあいアプリを教えてもらったので、近況報告もしていた。
「そりゃあ、美人はすぐに見せてくれないよ。コツコツ、真面目君になることを忘れずに」。
だからこそアドバイスを参考に、愚直なまでに真面目さを貫いた。1回目の見せあいアプリでは、愚痴のほかに、後半で本来なら聞きたくはない元彼の話題まで文句を言わずに対応。
ただビデオ通話が終わる際「あー。私ったら、余計な話をして男運下げてるのに、また悪い癖が出た…。ごめんね」。
「いや、いいんだよ。おじ年代の俺と、葵さんみたいな美人が、こうして仲良くしてくれるだけで奇跡なんだから」。
そうして、2回目の見せあいアプリで扉は開かれた。開いたエロティックゲート、眼前に広がったのはピンクの花園だった。
桃色のブラジャー姿で登場した葵さん。「自宅が職場になってるからね、出会いもなくて実はムラムラしてる毎日だったのよ」。
2年もセックスレスというのが驚きだったが、僕は刺激的なDカップのブラ姿を見て瞬く間に勃起する。
「大変なことになってしまった」
「それって…下半身だよね」
「うん、もちろん」
そう告げると彼女はピンクのブラに手をかける。
「こういうのはどうかな?」
「ああ…!生のオッパイだ…柔らかそう、ぷにぷにしたくなってくる」
「実際に触っているように、妄想して…」
自らDカップの胸を揉む葵さん。あまりのエロさは、まるでイメージビデオを見ているみたいだ。となると、当然我慢できるわけがない。
「ねえ、もっとカメラ自分のオチンチンに近づけてみて」。しごいている僕のアソコは我慢汁がすでに出ていた。
「ああ、どうしよっかなあ…ムラムラが止まんない」
「どうするってまさか、オナニー見せてくれるの?」
僕が問いかけると、葵さんは首を縦に振りH度マックスなオナニーを始める。
「舐めたい…舐めたいよ」
「ダメっ、たくさん舐められると、それだけで出ちゃいそうになる」
「え?何が出るの?」
ぴちゃぴちゃという音が響きわたり、刺激される聴覚。もう一度尋ねると
「潮、吹いちゃうの」
「葵さんの愛液、全部、飲み干したいよ!」
すると奇跡のスプラッシュがうかがえ、同時に目の当たりにできた僕は感激と興奮に包まれて射精する。
次の約束の日も押さえたし、本当に努力ってやってみるものだと親友に後日、お礼を言ったよ。