44歳ハンドメイド作家の射精管理テク
いま僕の前で、はだけた格好をして映っている、魅力にあふれた琴葉さん。彼女は44歳だけど童顔で、アラフォーとは思えない見た目をしている。SNSのコミュニティ機能から、集った者同士がやり取りをするなかで、40代同士の僕たちは知り合い進展した。やり取りをしながら、期間が長くなったために教えてもらった彼女の癖と、見せあいアプリ。僕は彼女より年下だけど、自分が年上だとリードしなくなるという琴葉さんの沼へ浸かっていきます。
彼女は元生保レディで、いまは趣味のハンドメイドを仕事に個人事業主として奮闘している様子。
恋愛は、過去に年上男からぞんざいに扱われたことから、もう年下にしか興味がないのだとか。
代わりに年下だけに発動する癖があると言い、僕は就寝時に内容が気になって寝不足になったこともある。
進展を迎えた時に聞くと答えが帰ってきたが、なんと「露出癖があるの」という驚きの言葉だった。
だからいま僕の前で、深すぎるUネックカットソーの格好をしているわけだ。重ね着しないと、目のやり場に困るほど際立っている谷間。
「アハハ、驚かせちゃったね。ごめーん」
「いや、嬉しさのほうが圧倒的に勝ってるから」
「え、本当に?」
褒められて気分が落ちる女性なんて存在しない、それをあらわすかのような反応だった。ゆえに好奇心が高まる僕は、琴葉さんのFカップバストをさらに見たい欲求に駆られる。
「カットソーを脱いだところを見たい…」
「見たい?私ノーブラだけど…」
もちろんと言いかけようとしたら、すでに彼女はカットソーを脱ぎ、たわわに実った美バストを披露してくれた。
「ぼ、勃起したよ…。綺麗な乳輪と乳首、顔を埋めたくなってしまう」
「そんなこと言われたら、言葉だけで感じちゃう」
乳を揉み始めた琴葉さんのエロさに、驚きと興奮がブレンドされた僕。次の瞬間、彼女は窓際へ移動し、カーテンを開けて、そのHなおっぱいを露出した。
「どう…?興奮する?我慢できなくなってくる?」
「AVみたいだ…当然我慢できるわけがないよ」
恥じらいなんてものは忘却の彼方へ。必死でシコシコとオナニーを始めた僕。一方の彼女は、カメラをテーブルの上に固定したのだけど、驚きの展開へ。
下半身だけが壁で隠れていて、乳は丸出し。揉みしだきながら、右手で激しいオナニーを始めたんだ。
ライブ感の興奮は僕史上最大級のクオリティ。いつものオナニーの数倍は気持ちよく、イク寸前で琴葉さんが戻ってきた。
「イキそう?出していいよ…!」
「うん、もうダメ!」
大量射精をした僕に「これ、止められないんだよね。男の人が興奮するのもたまんなかった」。
琴葉さんに沼落ちした僕は、至上の悦びと不安を同時に手にした。そう、見せあいアプリに誘ってきたのは彼女のほう。
最高の快楽と同時に、なかなか来ない連絡。それが悦びと不安がセットになった内容だったんだ。