ショートカット美女のSM両対応見せ合い
いまスマホモニターに映っている知里さんは、車関連部品のストアでパートをしているお姉さん。32歳でショートカットが似合う美貌を持ち、バストサイズもでかい。少し元ヤンの雰囲気をかもし出しているけど、ギャップがあってこそ女性の魅力が咲き誇ると確信している僕は、見せあいアプリで何としても望む最高の展開を迎えたかった。
僕にはオラオラ系男が備える勝ち気なオーラなどがなく、ハードルは高かった。だからメッセージの反応こそ普通だったが、マメさと知里さんへの共感を続けるよう尽力する。
また40代の僕は仕事の努力は嫌でも、性なら、タイプの人ならば労力を惜しむことなんてしない。そうしてアプローチを続けた結果、功を奏し見せあいアプリのビデオ通話を漕ぎつけられた。
「私は自分が男前~って思った人じゃないと普段積極的にならないけど、内面に惹かれちゃった」。
そう、彼女は僕への印象が上がっている。プロフに書いていた「本当のHな自分を見せたい」という文に期待していた僕は、知里さんが現在映っているセクシーな格好、ネグリジェに見惚れてしまっていた。
「ねえねえ、さっきから胸元に視線感じるけど、何か言いたいことはないのー?」。指摘は、僕にとってドキッとさせるものだった。
「はあ~…。緊張してきた。お、俺は…知里さんのお、おっぱいが気になる。もっと、もっと…」。
「もっと、何?男ならハッキリ言わないとダメ!」一見すると、年下なのに偉そう。若い男たちの間では、雑魚雑魚と罵る女子も需要があると聞いたけど、わかる気がする。
どんどん欲情してきた僕は「知里さんは、まだまだ鎧に守られてる。開放して、脱いで、生おっぱいをお見せください!」
勢い余って取り乱し、敬語混じりでお願いした僕。「言えるじゃん。偉~い」と言う彼女は、生おっぱいを露出させる。
僕が釘付けになるのをわかっていたかのように、胸を映したあとにウインクまでして見せた。
こんな世界観があったのか…。感動にも包まれた僕は、ありのままの姿を見せるべく全裸になり、鋼鉄化したペニスを献上するようにカメラに映す。
「え…あ…。やだ…。でも、凄い…物凄く大きいよ…」。急変した彼女は、SだけじゃなくMも司る女神だったんだ。
シコシコシコ…。ペニスをシゴく姿を見せ「Hなカラダだよ、罪なほどにね…」と追加で言葉を放り込む。
次第に知里さんは息を「はぁはぁ」と荒らげるも、カメラが違う方向を向いている。「もしかして知里さんもオナニーを?それなら、見せ合うと…もっと気持ちいいよ」。
指示を出しカメラに映してもらうと、淫乱な蜜が光り輝き、その美指が出し入れされていた。
「もう~急にSっ気を出されると、おかしくなっちゃうー」、オナニーが止まらない彼女と、エロすぎるシーンにより僕は極大級の射精をした。
「ねえ…また、見せ合いしない?」知り合った当初と比較し、思わぬ進展で僕は胸が高鳴っている。