見せ合いに覚醒した40代おじ

バツイチ40代で見せ合いアプリに出会い覚醒!日々たくさんの見せ合いアプリで絶賛オナニー中!

春香、44歳、焼肉店

巨乳好きの僕は仕事が終わり、帰路についてからいつものように見せあいアプリへログイン。やはり美女はライバルが多いため苦戦していた僕は、顔がよくわからなくても、兎にも角にも性欲を満たすことを優先。ぽっちゃりで自分に自信はないとプロフに書いている、44歳の春香さんにアタックすることにした。さて今回はどうなるか…。

彼女は焼肉店でバイトをしている、バツ1の子持ち。元亭主からの養育費がたんまりとあるので、いまは正社員じゃなくてもいいようだ。

46歳の僕は春香さんよりわずか2つほど上だが、基本的にメッセージは短文以上長文未満での返信を心がけている。

やや彼女のメッセージは長めだったので、長文寄りでかつ聞き手に回るようなスタンスを意識した。

僕の大好きな下ネタは、自分から言わないほうが吉、そう本能が告げていたのでまずは守りを重点的に固める。

次に、春香さんから「紳一郎さんって、自分本位の遊び人と根本的に違うね。なんか惹かれちゃう」。

よし、来たぞ来たぞ、ビッグウェーブの兆候とやらが。そこで知り合って1週間が経過したときに作戦を実行へ。

わざと「魅力的な春香さんのこと、見せあいアプリのビデオ通話で実際に見たくなった。Hなことも妄想してるけど、もし良かったなら…」。

命令口調じゃなく、あえて低姿勢で仕掛けたため、功を奏する。ぽっちゃりで、正直モテない残念な女性かなとは思っていたが、完全なる誤解だった。

どちらかといえばぽっちゃり寄りというだけで、顔も美人だったのだ。
「正直、職場は若い子ばかりで、私も性欲実は溜ってたの」。

彼女はFカップなのだが、白色でぴたりと肌に張り付く神器・ニットセーターを着ている。また、ポチっと突起した乳首がうっすらと透けていて、眺め入るように見てしまった。

「視線がすごいよ(笑)。」
「実はもう、おっきをしてしまったんだよ」
「え?まだ見せてもいないのに、おっきくなっちゃったの?」
「見せてもいないのに、とういならば。見せていただくというのはどうだろうか?」

守りのターンはもう終わったのだ。ここからはひたすら攻めに徹するべし。ガードはすでにこじ開けていたので、あとは時の流れに身を任せるしかない。

彼女はニットセーターをめくり、生地をおっぱいの上方部へ乗せた。
「うわあ、着衣状態の半裸…H、Hだ」

シコシコシコ…。許可なく勝手にオナニーを始めた僕は、Fカップでかつきらびやかな乳輪・乳首の美しさに見惚れながら暴走してしまう。

僕の興奮度に合わせるように、彼女は乳を片手で揉みながら「変態さんなんだから…」と、聴覚も刺激する言葉を投げかける。

豊潤バストに興奮しすぎた僕は「出すよー、出すぞー!」と荒ぶり精子を放出。あまりに熱が入りすぎたのだが「ヨダレが出てるよ紳一郎さん…」と失態を犯し指摘もされてしまった。

しまった、暴走をしすぎてガチのおっさんモードを見せてしまった。限度を超えた僕は、見事に放流されてしまう。ああ、美人で巨乳だったから、もっと冷静沈着になるべきだったよ。