見せ合いに覚醒した40代おじ

バツイチ40代で見せ合いアプリに出会い覚醒!日々たくさんの見せ合いアプリで絶賛オナニー中!

凛果、35歳、ファミレス店員

見せあいアプリの良いところは、何といっても普段出会えない女性と出会えることに尽きる。今回は、ファミレスで働くバツ1子持ちの美女・凛果さんと知り合うことができた。彼女は35歳で167cmという、スレンダーな美人だ。再就職難で、”つなぎ”のために働いているファミレスではストレスが過多だという。プロフ画像は美白のブラ姿が映っていて、僕はどんどん彼女に惹かれていってしまう。

アプリにつないでから、苦行となる職場の話をまずはうかがってみた。想像はなんとなくついていた。

従業員の年齢層が20代や10代で構成されていて、浮いて居場所がないという想定。だが内容は陰湿で、凛果さんが客からナンパされた後、執拗な嫌がらせがあるなど、嫉妬によるものだったんだ。

よって、職場では暗くなり出会いには乗り気になれない。また、同性嫌悪になる分、男と仲良くなりたい願望が上回っていたようだ。

相槌を打つのはもちろん、共感も出来たので40代で年上の僕は、ああせよこうせよなどのアドバイスはせずにただただ傾聴する。

反論のない僕の雰囲気を気に入ってくれた彼女は「嬉しい…」と目に涙を浮かべていた。しんみりしてしまったな…見せ合うどころじゃないぞ。

やや肩を落としたのだが「明日もアプリできる?」のお声がけ。翌日ログインのうえ、アクセスしてみたら、なんとプロフ画が手ブラに変わっているじゃないか。

すぐさまアプリにつなぐと、下着姿の凛果さんがそこに居た。
「昨日話した後、やりたいこと出来なかったから、いま私、すでに…」
「前日との温度差が嬉しすぎる。凄く似合っていて、Hだよ」
「エッチ?もうスケベなんだから。でも嬉しい」

彼女には今、何を言っても許されるはず。確信した僕は
「昨日からずっとムラムラが止まらなかった…すでにギンギンだよ」
「アハっ。溜め込んでいると、体に毒だから、手伝ってあげようか?」

手伝うとは何ぞや!?おっぱいを見せてくれるのか、擬似的な手コキやフェラか?見せあいアプリの猛者レベルである僕に、クエスチョンがついた。

だけど、気になったことは言わねば損。だからハードルの高い方を僕は選んだ。
「お手伝いと聞けば、フェラをしてくれているモーション、はたまた挿入しているシチュエーションが想像できる…果たして何でしょうか?」

つい敬語になったのだが、数十秒離れて戻ってきた凛果さんは、なんとディルドを取りだし「オカズにしていいよ…」と言ったのだ。

「ジュプジュプ!ねえ、気持ちいい?」疑似フェラをする彼女に興奮しすぎた僕は、視覚と聴覚が同時に刺激され、オナニーは大加熱。

さらに正常位の体勢を取り「突いて…!」と大胆な彼女と比類を絶する美脚を見て
「ああ、生きてて良かったー!」と豪快に声を発し、最高のオナニータイムを満喫した。

なるほど、男心を完全につかんでいる。そりゃあモテて嫉妬もされるだろう。そしてイケオジじゃなかった僕は、後に凛果さんから捨てられたのだが、これが現実だ。